冬場の造形について。

最近発注したものが到着しなかったり、間違って発注しててネタ切れ気味です。

久しぶりに造形しようと、動かしたところ、まー見事に造形失敗しました。

半分実験を兼ねての造形だったので、ある意味わかっていた結果なのですが。室温が15-6度と冷え込んできた昨今、この状態で出力したらどうなるのかなと。結果としては、サポートから脱落、サポートだけが印刷されて、Catにゴミが生成されていました。

春頃にも起きていたのですが、3Dプリンタ入手直後だったので、何がなんだか分かっていなかったのですが、失敗してもそのままもう一度続けて出力するとうまくいくんですよね。

そうですこれは、造形したことによる、レジン温度の上昇のおかげだな〜と気づくまでしばらくかかりました。ふゆが来てまた、発生する時期になったので何が対策しようと思います。

「冬場の造形について。」への2件のフィードバック

    • そんなのがあるんですね〜、RCも趣味の世界なので買おうとすると高そうです。布系だとレジンつくと面倒ではありませんか?今はとりあえずパネルヒーターを近くて付けてごまかしてます

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